2007年10月05日

不思議とわかること

あるものを見て、「これを噛んだらどんな感触か?」ってわかりますよね?
不思議と。
積み木のようなものがあります。これを噛んだら・・・?ちょっと歯が食い込んで、唾が出てくるような感じ。鉛筆も似てるかなぁ。
雑誌を噛んだら・・・?
うん、わかる!
これって何でしょう?
私は古い古い記憶だと思うのです!
そう、赤ちゃんのときにいろいろ噛んで確かめたときの記憶が感触として残っているのだと。
私は「最古の記憶」と名づけています。

posted by Nakagなかがわら at 06:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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